RWD uPerform® コンテンツ公開機能

RWD uPerform® のコンテンツ公開機能の特徴およびメリットについてご紹介します。

公開用Webサイト構築

機能の特徴

  • 専用のWebサイト(エンドユーザWebサイト)を提供
  • Webサイトのデザイン・表示項目のカスタマイズが可能

メリット

  • Webサイト構築やメンテナンスの工数を大幅に削減

【エンドユーザWebサイト画面】 image (*画像をクリックすると拡大表示されます)


アクセス制御

機能の特徴

  • 各ユーザに対し、コンテンツへのアクセス制御が可能

メリット

  • 内部統制への対応をサポート

検索機能

機能の特徴

  • コンテンツやメッセージの検索が可能

メリット

  • 目的の情報を即座に見つけられることにより、ユーザの作業効率向上
  • ユーザによる自己解決につながり、ヘルプデスクサポートの負荷を軽減

オンラインヘルプ連携

機能の特徴

  • ユーザがその時点で行っている処理に対応したコンテンツを自動検索し、即座に表示
    (SAP、Oracle EBS、PeopleSoft、Siebel、Webアプリケーションに対応。またその他のアプリケーションでは、コンテンツを呼び出す機能をアプリケーション側に追加することにより実現可能。)

メリット

  • ユーザが操作方法を確認しながら処理することができ、スムーズな入力およびミスの回避により業務効率を向上

【オンラインヘルプ連携画面 (SAPシステム処理画面例)】 image (*画像をクリックすると拡大表示されます)


ディスカッション/フィードバック

機能の特徴

  • エンドユーザWebサイト上で、エンドユーザ間、または作成者間でのディスカッションが可能
  • エンドユーザWebサイト上で、エンドユーザから作成者にフィードバック送信が可能

メリット

  • 企業の組織構造にとらわれない意見交換の場を提供し、広い意見交換を実現
  • 各ユーザが持っている情報やナレッジの共有と蓄積を促進
  • 相互に教え合うことでユーザ間での問題解決につながり、ヘルプデスクサポートの負荷を軽減
  • 作成者とエンドユーザ間のフィードバックにより、コンテンツの継続的な品質改善に発展

【Webサイトのディスカッション画面】 image (*画像をクリックすると拡大表示されます)



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