RWD uPerform® のコンテンツ作成機能の特徴およびメリットについてご紹介します。
操作の自動記録
機能の特徴
- アプリケーション操作を行うだけで操作手順を記録
- 記録された操作に対して自動的に定型句を挿入
- WindowsアプリケーションおよびWebアプリケーションの記録が可能
- 特定のERPシステム(SAP、Oracle EBS、PeopleSoft、Siebel)については、より正確に記録するための専用プラグインを搭載
メリット
- ユーザの操作マニュアルや開発時のテストエビデンス、ヘルプデスクサポート資料の作成工数を大幅に削減
【RWD uPerform® によるアプリケーション記録画面】
- 記録時にはレコードウインドウが起動し、記録された操作が簡易表示されます。
(*画像をクリックすると拡大表示されます)
文書/シミュレーション同時作成・編集
機能の特徴
- 文書とシミュレーションを一度の操作で同時に作成
- 文書とシミュレーションを同時に編集
メリット
- 文書とシミュレーションを同時に作成でき、同時編集も可能。作成および編集工数を大幅に削減
e-Learningコース作成
機能の特徴
- 17種類のページレイアウトのテンプレートにより、画像やテキストを入力またMicrosoft® PowerPoint® ファイルをインポートするだけで簡単に作成
- 音声やFlashファイル、RWD uPerform® で作成したシミュレーションを組み込み可能
メリット
- 短い時間で、効果的なe-Learningコースを作成可能
多言語対応
機能の特徴
- 31ヶ国語に対応
- 翻訳機能により、定型文章を他の言語に一括変換
- 再記録機能により、オリジナル言語の操作手順を基に、他の言語の画面操作を再記録
メリット