RWD uPerform® のコンテンツ管理機能の特徴およびメリットについてご紹介します。
テンプレートによる仕様統一
機能の特徴
- 文書やシミュレーション、e-Learningコースにおけるデザインや書式、定型文章などをテンプレートにより管理
メリット
- 複数作成者間において容易にコンテンツ品質を統一でき、全体的な品質を向上
用語集機能
機能の特徴
- コンテンツ内で使用される用語をデータベース化し一元管理
メリット
各種ファイル形式へ発行
機能の特徴
- PDFやHTMLなど、様々なファイル形式を一括生成
メリット
- 用途に応じて、様々なファイル形式でのコンテンツ提供が可能
- 個々のファイル形式での作成工数を削減
【RWD uPerform® の発行画面】
(*画像をクリックすると拡大表示されます)
一元管理
機能の特徴
- 編集用および公開用コンテンツファイルをuPerformサーバ上で一元管理
- RWD uPerform® 以外で作成したファイル(Microsoft® Officeファイル等)も管理
メリット
- 社内における情報の一元化を実現
- コンテンツファイル管理工数の削減
バージョン管理/ロック機能
機能の特徴
- uPerformサーバ上でコンテンツファイルのバージョンを自動的に管理
- 編集中のファイルをロックし、複数人による編集を制御
- 古いバージョンのコンテンツファイルをダウンロードすることも可能
メリット
- コンテンツファイルのバージョン管理により、内部統制への対応をサポート
- 編集作業の重複など、非効率な作業を防止
【uPerformサーバ ファイル情報画面(バージョン情報)】
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承認ワークフロー
機能の特徴
- 作成者および管理者によるコンテンツ作成~公開までの承認ワークフローを構築
メリット
- レビュープロセスによりコンテンツの品質を確保
- 正規文書として必要な承認プロセスを徹底
【uPerformサーバー ファイル情報画面(ワークフロー情報)】
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